利用者・トーク:JNakayama-WMF

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始めましてごあいさつさせていただきます[編集]

はじめましてご挨拶させていただきます。 ビットコインドミナンスと名乗っています。


日本語でのウィキ活動は、助成金もらってどのような活動があるのでしょうか? 


アフリカとか学校や、教育の、予算が少ない社会・国家などに使うのかな? と、何となく考えています。


ちょっとした、例えば、行政書士とかの資格の取り方とか、有意義な役にたつ、知識はあるとおもいます。


 ~ですが、助成金と、組み合わせるのはどうするのかな? と、おもいます。ウィキメディア運動はいい。


ことです。有料の教育とぶつかるのではないですか? 面白い記事として、『小説の書き方』を、考えています。


 私がまず小説を書けるようになる。 < そんな講座です。 記録が フリー利用となると、成功すると、


 ライバルが、蜘蛛の子のように増える。 どんどん、続いてくるなぁ。 とか、考えています。(w 笑


 中山様 は、有料の教育と、競合すること、どのように感じていらっしゃいますか?--ビットコインドミナンス (トーク) 2022年12月14日 (水) 02:55 (UTC)返信[返信]

ビットコインドミナンスさま
書き込みありがとうございます。
今回お知らせに掲載させていただいた運動戦略実施助成金は、運動戦略の実施(イニシアチブ)を後押しする取り組みが対象となっております。新しい助成金であることや、ウィキメディア財団による他の助成金に比べると、活動範囲が限定されてしまうことから、これまでのところ、日本語のウィキ活動からの申請は無いと聞いております。
有料の教育との競合について、とても深いご質問ですね。新参者でまだまだ勉強の私個人の見解となってしまいますが、ウィキメディアのプロジェクトは公共のインフラのようなイメージで「知の入口」の提供を目指していることが特徴と魅力かと思います。ただし、本格的に学び、知識やスキルを身につけようとした場合、自主的に学ぶのは理想的である反面、とても手間暇がかかります。多くの有料の教育が提供されてるような成功実績に基づいた教材やサポート体制をもとに、可能な限り要領よく身につけることを魅力に感じられる方も沢山いらっしゃるかのではないでしょうか。そういった意味では競合しないのではないかと思います。--JNakayama-WMF (トーク) 2022年12月15日 (木) 00:56 (UTC)返信[返信]