トーク:将棋

提供: ウィキバーシティ
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面白い試みだとは思いますが、ウィキバーシティよりもウィキブックスで扱う方がより適当かもしれませんね。--倫敦橋 (Londonbashi) (トーク) 2014年3月31日 (月) 17:11 (UTC)

私の見解は寧ろその真逆で、Wikiversityにこそ受け入れられるべき内容だと思います。もともとWikiversityはWikibooksから発生した傘下のプロジェクトで、Wikibooksとは切り離して、別にプロジェクトを立ち上げて、そこで扱おうというもので、利用者による将棋の研究というのはまさにWikiversityで取り扱う対象だと思うのです。研究により自己が理解しつつ、その研究の成果を他の利用者も享受できる。Wikibooksでこれをやったら蹴られると思うのですが。「これは将棋の教科書です」という体裁での書き振りならWikibooks行きですが。他の姉妹プロジェクトには受け皿はありません。--Charidri (トーク) 2014年4月2日 (水) 11:00 (UTC)
「利用者による将棋の研究」ということになりますと、そもそもウィキメディアではなく個人wikiでやってということになりそうですが、私はウィキバーシティで活動してるわけではありませんので、そういうことですか、と思っておきます。--倫敦橋 (Londonbashi) (トーク) 2014年4月2日 (水) 15:38 (UTC)