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Wikiversity・トーク:基本方針とガイドライン

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提供: ウィキバーシティ
最新のコメント:2 日前 | トピック:公式化に向けた改定議論 | 投稿者:水野春彦

フッタのリンク先

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微妙にトピずれかもしれませんが、必要になりそうな文書が並んでいるページなのでここに書き加えておきます。Marine-Blueさんの編集を見ていて思ったのですが、フッタ(でいいのかな? Monobookで画面の最下部に表示されるもの)にあるリンク先のWikiversity:ウィキバーシティについてWikiversity:免責事項は早めに作成した方がいいかもしれませんね。あと、プライバシー・ポリシーのリンク先(MediaWiki:privacypageだと思うのですが未確認)は、ほかの日本語版プロジェクトと同じく、財団のポリシーページ(日本語ページ)にすればいいと思います。--Happy B. 2008年5月28日 (水) 06:32 (UTC)返信

対処しました。サイドバーの寄付に関するリンク先も変なのですが、これはMediaWiki側の問題だと思うので、あえてデフォルトのままにしてMediaWiki.orgかbetawikiで訪ねたほうがいいかもしれません。--Marine-Blue [ 会話 履歴 電信 ] 2008年5月29日 (木) 01:00 (UTC)返信
早速の対応ありがとうございました。Wikiversity:ウィキバーシティについてですが、en:Wikiversity:Abouten:Wikiversity:FAQへのリダイレクトでした。日本語版でも同様にすることを考えましたが、Help:FAQ/Jaはベータ時代の内容を引きずっているので、ひとまずWikiversity:ウィキバーシティとは何かへのリダイレクトにしてみました。--Happy B. 2008年5月29日 (木) 21:14 (UTC)返信

項目名の付け方

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en:Wikiversity:Naming conventionsWikiversity:項目名の付け方として翻訳しました。英語苦手なので間違ってる部分とかありましたら直してくれると幸いです。--アルトクール 2010年1月24日 (日) 04:19 (UTC)返信

基本方針とガイドラインに関する議論について

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日本語版ウィキバーシティで独自に必要なページのみを作成し、残りは日本語版ウィキペディアへの直リンクという形にするべきだと思いますが、いかがでしょうか。--Wish peace88 2010年2月10日 (水) 17:58 (UTC)返信

  • 「日本語版ウィキバーシティ」を作り上げていくには、プロジェクト独自のルールが必要です。しかし、全てを一から議論していくのは大変な作業です。そこで、今回の提案を行うに至りました。--Wish peace88 2010年2月10日 (水) 17:58 (UTC)返信
    • とりあえずそれを作ってからというのはいいと思います。ただし、いつかはウィキペディアの直リンクではない日本語版ウィキバーシティーの独自のものを作成すべきであると考えます。--Heisyu (トーク) 2015年11月1日 (日) 11:29 (UTC)返信

公式化に向けた改定議論

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Wikiversity:基本方針とガイドライン(以下「本文書」といいます。)の位置づけを決めるべく、議論を提起します。

本文書は、事実上、ウィキバーシティ日本語版における方針・ガイドライン作成の根拠として機能しています。これが草案のままでは、本文書以外の方針・ガイドラインの位置づけも曖昧で不安定な状況が続きます。

現行の本文書のタイトルは「基本方針とガイドライン」ですが、履歴を追う限り、当初は、en:Wikiversity:Policiesの翻訳で、基本方針とされる文書へのリンク集でした。2016年11月16日に現行のスタイルとなり、当初あった内容はWikiversity:方針とガイドラインに移っています。

経緯はどうであれ、約10年にわたり半ば受けいれられてきたことを考慮すると、現時点では、手続きに関する合意と公式化を優先し、Wikiversity:ウィキバーシティとは何かなどが固まれば、それも踏まえて再度改定していくというプロセスにするのが現実的だと思います。

公式化に向け、提案者として一応の叩き台です。叩き台のため文中のリンクなどは省略しています。提案者としては、以下の点を重視しています。文章表現にこだわりもなく、本文書のタイトルをどうするかを含め、強いこだわりはありません。

  1. 方針なる文書があることを規定する
  2. 方針は合意によって決まることを規定する
  3. 本文書を公式化することで既に運用されている草案が一律に無効化することがないようにする
  4. (少なくとも現時点では)ウィキペディアのような沈黙を合意とみなし得る運用はリスクがあるため避ける
  5. 草案が無秩序に増えていかないようにする

4点目、5点目の補足です。現行の本文書はおそらくウィキペディアの規定をベースにしていますが、ウィキペディアのようにアクティブな利用者が多ければ、明らかにおかしな草案、必要性が乏しい草案、ウィキメディアプロジェクトのグレーゾーンを攻めるような草案などが出てきたとしても、コミュニティの自浄作用で明確に弾かれるか穏当なものに落ち着くと思います。ただ、現実として、ウィキバーシティ日本語版のアクティブな利用者は僅少ですし、廃墟に近いような時期もあります。そのような時期に、攻めすぎた草案ができて既成事実化する、変えるに変えられない状況に陥るということは避けたいというものです。

以上、叩き台の文章含め、ご意見お願いします。叩き台は考慮に値しないが、本文書の公式化に向けた議論は否定しないということであれば、それだけでも教えていただければ幸いです。--水野春彦 (トーク) 2026年9月1日 (火) 13:35 (UTC)返信

Comment/コメント 議論の提起ありがとうございます。叩き台を拝見いたしました。新規に方針文書を提案する際には、提案者がまず「(たとえば)仮草案(もっとはっきり言えば『叩き台』)」としてコミュニティに提示し、合意の度合いによって「公式」もしくは「草案」の方針として採用され、合意がなければ「叩き台」のままということですね。今までの草案は草案として残しつつ、新規提案とも区別できる良い案だと思います。そうであれば、文書内に「『草案』には事実上の拘束力がありますが引き続き『公式』にするための議論が必要です」「『叩き台』には拘束力がありません」のようなことを明記してもよいかと思います。--Shokupan (トーク) 2026年9月2日 (水) 13:10 (UTC)返信
コメントありがとうございます。既にある「草案」はとりあえず現状と同じ位置づけで残すが、今後はこれまでのように曖昧なまま放置されていくという流れは断ち切るという点は伝わって良かったです。
「『草案』には事実上の拘束力がある」と一律に認めるのは個人的にはネガティブです。既にある「草案」の中にそのようなものがあるのは認めるのですが、本来はガイドラインレベルではというものもあれば、問題はあるかもしれないが現状は何の意味もないがゆえに実害も生じておらず何かの歯止めぐらいにはなっているかもしれない程度のものもあるのでは、というのが正直な印象だからです。
一旦、折衷案的なものを叩き台に落とし込みました。文言の挿入など文意を変えている部分は見分けられるように斜線・太字にしています(今さら気づいた自分の誤字脱字衍字もこの際修正します。推敲甘く申し訳ございません。まだあるかもしれません。)。
草案の文脈の中で「拘束力」という表現には抵抗感あり、ガイドラインや尊重すべき慣習的なものも飲み込める「規範」という表現にしていますが、既存の草案群を早期に議論し、公式化すべきものは公式化し、早期に合意できそうにもなく当面なくても困らない草案は格付けを落としと整理を進めていく前提であれば、受け入れられます。
また、叩き台的なものを新たに作らなくても議論と合意形成が可能なものもあると思うので、必須ではなく、手法の例示的な形にしてみました。たとえば、英語版のAという方針は翻訳するだけで日本語版でも使えそうだと議論して合意に至る、細かな訳語は議論があるかもしれず運用して気づくこともあるから翻訳直後は草案にしようと合意に至るケースも有効なのではないかと。--水野春彦 (トーク) 2026年9月3日 (木) 13:20 (UTC)返信
ご説明ありがとうございます。確かに他言語版の方針からの翻訳の場合など、そのような運用もありえますね。その他特に問題はないかと思います。--Shokupan (トーク) 2026年9月5日 (土) 01:41 (UTC)返信
Comment/コメント私も内容に問題は無いと思います。なにか抜け穴を突いたり恣意的に解釈したりした運用が可能ではないかと幾つか考えてみたのですが、(今後方針でも明確に厳禁されるはずの許されざるソックパペットを除いて)表面的にでもこの文書の内容を守った状態でのそのような運用は思いつきませんでした(今のところは)。--BrassSnail (トーク) 2026年9月5日 (土) 16:02 (UTC)返信
ご確認、コメントありがとうございました。
現状では、議論参加された皆様から叩き台ベースでの改定に賛同いただけていると受け止めています。草案の公式化ということもあり、もう1週間程度意見を待ちます。その間に反映できるものは反映するという前提で、議論の提起から2週間となる9月15日を目途に本文書の改定・公式化の処理をしていこうと考えています。
ブランクとしている既にある草案と扱う時点は、議論の提起以前という意味合いで、2026年8月31日にしようと思います。各草案ページ確認しましたが、同日内でのテンプレート:Proposed付け外しやUTCかJSTかが争点となるようなものは見つからなかったです。
また、公式化後にテンプレート:Proposed展開時の表現も本文書に合わせて修正していきます。草案に拘束力があるか、どの程度認めるかは、それぞれ意見ありそうですが、拘束力がないと言い切るのも良くないだろうというのは一致していると思いますので、ミニマムに「この文書はウィキバーシティ日本語版の方針の草案です。現在、公式採用するかなどをノートページで議論を行なっています。」とするつもりです。
なお、これまでは草案にどのテンプレートを使用するかも統一されておらず、テンプレート:Proposed以外を利用して草案扱いしている、あるいはテンプレートではなく本文中で草案だと示しているようなものもありそうですが、そこは個別議論で本文書に基づく草案合意の手続きをもって追認していくことで拾えるのではないかと想定しています。
以上、進め方含め、ご意見あればよろしくお願いいたします。--水野春彦 (トーク) 2026年9月6日 (日) 06:45 (UTC)返信
進め方に問題ありません。テンプレート:Guideline Proposed(まだ使用文書のないテンプレートですが)の表現も同様の修正が必要かと思います。--Shokupan (トーク) 2026年9月6日 (日) 12:25 (UTC)返信
さっそくにありがとうございます。使用履歴がないテンプレート:Guideline Proposedを見逃しておりました。本文書の公式化が叶った際には、同様に修正いたします。--水野春彦 (トーク) 2026年9月6日 (日) 12:35 (UTC)返信